-住まいづくりのもしもに備え- |
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思い切って家を建てることにしたけど、建築業者が倒産した!なんてことが起きたら大変です。
そこで、完成するまで保証してくれるのがこの制度。住宅建設業者が倒産等により住宅工事を継続できなくなった場合に、発注者の負担を最小限に抑えて住宅を完成させる制度です。(財)住宅保証機構は代わりの住宅建設業者を選定し、発注者にあっせんするとともに、増嵩工事費用の負担や前払い金の返還債務不履行による損害を契約の範囲内において保証します。
しかし、この制度の登録ができるのは住宅保証制度の登録業者のみです。大興技建は、もちろん住宅保証制度の登録業者で、ご希望する全てのお客様に性能表示制度を利用することと関係なくこの完成保証を無料でご利用いただいております。 |
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■モデルケース:Aタイプ保証増嵩工事費用保証20%の場合
工事請負金額
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1500万円
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2000万円
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3000万円
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保証限度額
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300万円
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400万円
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600万円
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| 保証金(円) |
完成保証単独
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32,860
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43,810
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65,730
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性能保証同時引受
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31,500
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42,000
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63,000
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| ※1) |
増嵩工事費用とは、当初工事費用請負金額以上に要した費用のうち、
(財)住宅保証機構が認めた実費 |
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例えば、以下のような場合に保証します。
[保証事故例]
法人の場合・・・破産、民事再生申立て、金融機関との取引停止、手形の不渡りなど
個人の場合・・・代表者の死亡、長期病気療養など
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制度を利用しない場合 |
制度を利用した場合 |
| かかる費用は? |
住宅建設業者に支払った前払金の回収ができない場合や、引き継ぎ工事による増嵩工事費用が発生した場合などの負担をすべて自ら背負う事になります。 |
前払金の損失及び手戻り工事費並びにリース再契約費などの増嵩工事費用を住宅保証機構が保証します。 |
| 工事の手続きは? |
発注者が自分で引継ぎ業者を探さなければいけません。 |
住宅保証機構が、工事を引き継ぎ完成させる業者をあっせんします。
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| ※) |
事故による支払い保証金は、保証契約範囲内で第3者機関が査定した出来高及び増嵩事故費用に基づき決定します。 |
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その他に大興技建の建てる住まいは、こんなにたくさんの人々で支えられています!
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財団法人住宅保証機構
(住宅性能保証制度登録)
(住宅完成保証制度登録) |
011-271-9980
(財団法人北海道建築指導センター住宅保証部) |
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0138-73-5558(本部) |
札幌ファース会会員 |
011-552-7771(札幌支部) |
日本増改築産業協会(JERCO)会員 |
011-758-0222(北海道支部) |
社団法人北海道建築士事務所協会会員 |
011-232-2424(札幌支部) |
社団法人全日本不動産協会会員 |
011-232-0550(北海道支部) |
社団法人不動産保証協会会員 |
011-232-0550(北海道支部) |
アットホーム加盟店 |
011-621-5688(札幌営業所) |
札幌商工会議所会員 |
011-231-1122 |
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